昨日の記事の様に、音楽鑑賞の環境が出来たので、レンタルCDでも見てくるかと言う事で、近くのツタヤに行って見ました。日頃は DVDレンタルばかり利用しているので、レンタルCDのセクションに行くのは初めてでした。
で、最も驚いたのは K-POP の量の少なさです。半間ラック一つ分しかありませんでした。
K-POP
インターネットなどの情報に基づく私のイメージとしては、最低限でも全体の 1/3 を占めて、世界の音楽市場を席巻しているのだと思っていました。
因みに、クラシックは半間ラック二つ分でした。
Classic
J-POP は半間ラック六個を向かい合わせた通りが二通り、計半間ラック 24個分
J-ヒップホップ で一通り、半間ラック 12個分
J-POP
その他、新曲のラックにも、ロック、ジャズ、レゲェ等のジャンルでも邦楽が多数あります。

音楽に全く興味が無かった私が、インターネットの情報などで抱いていたイメージと比べ、K-POP の余りのショボさに驚いた次第です。